Paradeな毎日

説明してみた

おはようございます。こんにちわ。こんばんわ。

ドラゴンズドグマもようやく終盤まで来ました。

嘘です。

まだ序盤な気がします。


ゲームのプレイ時間が20時間を超えたなりよ。
まぁうち4~5時間は放置です。
1~2時間やって結構な休憩を入れてるもんで、実質プレイ時間はそこまで多くないですな。


このゲームの唯一のオンライン要素のポーンについて書こう。
ドラゴンズドグマは、一人用多人数ネットワークという分類になるそうです。

ゲーム内でリムという碑石を調べると、世界中で活躍中のポーンを借りることができます。
そもそもポーンというのには2種類あって、メインポーンとサポートポーンがあります。
2つのうちのメインポーンは、主人公とは切っても切れない相棒なわけです。なのでパーティから外すことはできません。
しかしサポートポーンは別で、ネットワークを介して世界のどこかで活躍してる主人公さんのメインポーンをサポートポーンとして我がパーティに招き入れることができるのです。

ちょっと言葉じゃわかりにくいかなと思うので、わたくしがペイントを使ってご説明いたしましょう。
a0125596_025230.png

うん、我ながら素晴らしい。

この画像のAを僕としよう。灰色のスプレー部分がリムの中の世界だとしよう。
僕がリムに触れてポーンを雇うというのはこういうことなのだよ。
Bという世界でプレイしてる人のメインポーンとCという世界でプレイしてる人のメインポーンを僕の世界でサポートポーンとして借りるわけさ。
借りるといっても、借りられた人のメインポーンは消えるわけじゃないよ。

ポーンには学習機能ってのが備わってるんだべさ。
ポーンが知らない敵やステージでは最初のほうは使い物にはならないけども、だんだんと敵の弱点やマップの構造を知識として学習していくんだべさ。

んで、この学習機能を利用するのがサポートポーンです。
例えば、新しいエリアに入るとき、僕よりも進んでる人のメインポーンを借りれば楽ができるんです。
道を率先して歩いてくれるし、「こっちです!」とか言ってくれる。それに、「この先敵の待ち伏せ注意です。」とかも言ってくれる。
敵の場合は、「こいつの弱点は〇〇です!」や有効な戦い方を教えてくれる。

こういう風にサポートポーンってのは、便利な存在なのですよ。

逆に、自分よりも進んでない人のメインポーンを借りて、知識を育ててやるってこともできます。
僕の世界で知識をつけたサポートポーンは、主のもとに新しい知識をつけて帰るわけです。
これはあれだね、いいことしてやったでぇという偽善行動です。

ちなみに、メインポーンの情報更新は、宿屋で休むことで行われます。


という感じでポーンを説明したぜ。
正直説明するの下手でしてね。まだまだ書き足りないんですが、あまり書くと何が何だかわからんようになるのでやめときます。

明日は、普通の日記を書くぜ。フフ




今日の一言
「絵心あるんじゃね?」
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by MG-Mk2 | 2012-05-28 23:59 | 雑記
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Paradeなんて書いてますが、普通すぎる毎日です。基本的に雑記を書いていきます。
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